デイサービスセンターの「いえ」

会社情報

デイサービスセンターの「いえ」 住宅型有料老人ホーム「家」

  • デイサービスセンターの「いえ」
    住宅型有料老人ホーム「家」
    居宅介護支援事業所「スイートホーム」
  • 〒904-2232
    うるま市川田481-1(MAP

  • 098-974-4165
    098-979-9090(居宅介護支援)

  • 098-973-3618

  • deisa-bisuie@dune.ocn.ne.jp

  • 月曜日~土曜日

  • 9:15~16:45
  • 事業所番号 4770300384
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デイサービスセンターの「いえ」が目指すもの


デイサービスセンターの「いえ」

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デイサービスセンターの「いえ」の一日の過ごし方
8:30~ ご利用者様の迎え
うるま市(字具志川、字高江洲、字宮里、字田場字天願、みどり町、昆布)沖縄市(泡瀬)
ご利用者様一人一人職員が付き添い下車
9:30~ 各自テーブルへ着きお茶を頂き、ユンタクタイムやおしぼりたたみなどを行います。
看護師による健康チエック
10:00~ 介護リーダーの進行にて朝の集い
・朝の挨拶 手作りカレンダーを利用者様にめくってもらいます。
・新聞などによる社会状況のお知らせ
 印象に残る出来事などをお知らせします。
・ラジオ体操やケアビック体操など身体がほぐせるメニュー
・頭脳体操や筋力トレーニング体操、転倒予防体操など
11:00~ ・個別機能訓練、入浴と各自分かれます。
(機能訓練、入浴が終わると自由選択時間)
・自由選択
11:50~ ・えん下体操
 発音訓練、発声訓練、口腔マッサージ、ぶくぶく体操、など
12:00~ ・昼食
・下膳(出来る方は下膳をして頂きます)
12:30~ ・口腔ケアー(各自で歯を磨く)
13:00~ ・静養をする方の準備や案内
13:30~ ・マッサージや話し相手
14:00~ ・静養されているご利用者へ離床の声掛け
・お茶を配布し一息 レクリエーション
14:10~ ・踊りや歌などでリラックスした後レクリエーションを楽しみます
15:00~ ・おやつタイム
15:20~ ・歌詞カードでの歌遊び
・カラオケ
15:50~ ・帰りの支度(トイレへの案内、連絡簿配布)
・帰りの挨拶 バスへの案内
16:00 ・各自バスへ案内しご利用者様を自宅へと送ります

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お問い合わせ



デイサービスセンターの「いえ」ご利用案内
ご利用できる方 ①65歳以上の方で要介護認定者が対象です。(要支援1・2、要介護1~5)
②サービス提供地域はうるま市・沖縄市となります。
ご利用できる日時 月曜~土曜(祝日も含む) 朝9時15分~午後4時45分まで
休日 日曜日 12月31日~1月3日 旧暦(7月15日)
台風接近等公共機関の運行が休止になった場合
天災発生時は休業とします。
費用 ①利用されたサービスにっかる料金の(介護報酬)基本的には1割の負担となります。
②食事に関しましては1食350円を別途頂いております。
ご利用手続き 当施設へ相談または担当介護支援専門員へお尋ねください。

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事業所の目的と運営方針

事業所の目的

事業者は、要支援または要介護状態にある利用者に対し、可能な限りその居宅においてその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、必要な日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、ご利用者様の社会的孤立感の解消及び心身の機能の維持並びにご利用者様のご家族の身体的及び精神的負担の軽減を図ることを目的としサービスを提供します。


運営方針

①事業者は、ご利用者様の人格を尊重し、常にご利用者様の立場に立った介護サービスの提供に努めます。
②事業者は、ご利用者様の要介護状態や心身の状況を把握し、
 その居宅において自立した日常生活を営むよう支援します。
③事業者はご利用者様の社会的孤立の解消及び心身機能の維持向上を図り、並びにそのご家族の身体的、
 精神的負担の軽減をはかるため、ご利用者様の日常生活の介助及びレクリエーション活動
 その他必要な相談・支援を行います。
④事業者は、ご利用者様の要介護状態の軽減、
 悪化の防止及び要介護状態となることの予防に資するよう個別の目標を設定し、定期的な評価を行います。
⑤事業者は、ご利用者様の心身の状況を多用な専門家の意見に基づき、相談支援などの生活指導、活動、
 その他必要なサービスをご利用者様の希望に沿って適切に提供します。
⑥事業者は、介護事業を運営するに当たり、地域との繋がりを重視し、市町村等保険者、
 居宅介護支援事業者、その他関係機関との密接な連携に努めます。
⑦事業所が提供する介護サービスについて随時評価をし、会議、研修を行います。
 それらを通して職員の意識を高めるとともに改善を図ります。

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サービス内容

日常生活での支援

日常生活の能力に応じて、必要な介助を行います。①食事の介助 ②排泄の介助 ③移動の介助

健康状態の確認

体温、脈拍、血圧などを測定し、健康状態の確認をします。

機能訓練等

ご利用者様が、日常生活を営むのに必要な機能の減退を防止するための訓練、並びにご利用者様の心身の活性化を図るための各種サービスを提供します。
①個別機能訓練 ②日常生活動作訓練 ③レクリエーション(行事的活動・体操・趣味活動・農園芸)

食事

食事内容は、健康に配慮した献立を事業所内で作り提供します。

入浴

居宅において入浴がこんなな方に対して、必要なサービスを行います。
①衣類の着脱 ②洗髪 ③洗身等

送迎

必要に応じて送迎車輌への移動、移乗の介助を行います。

相談・助言に関すること

ご利用者様及びそのご家族に、 日常生活における介護等に関する相談及び助言を行います。

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サービス利用料金及び利用負担額金

(1)基本料金

(通所介護)

介護度 1日あたりの料金
3時間以上~5時間未満 5時間以上~6時間未満 7時間以上~9時間未満
基本料金 自己負担額 基本料金 自己負担額 基本料金 自己負担額
要介護1 4,260円 426円 6,410円 641円 7,570円 757円
要介護2 4,880円 488円 7,570円 757円 8,680円 868円
要介護3 5,520円 552円 8,740円 874円 10,060円 1,006円
要介護4 6,140円 614円 9,900円 990円 11,440円 1,144円
要介護5 6,140円 678円 11,070円 1,107円 12,810円 1,281円

通所介護加算サービス料金は一日単位の設定となっています。

項目 基本料金 自己負担
入浴加算 450円 45円
個別機能訓練加算Ⅰ 460円 46円

(2)(介護予防通所介護)

介護予防通所介護サービスは月単位の料金設定となります。

介護度 基本料金 自己負担額
要支援1 16,470円 1,647円
要支援2 33,770円 3,377円

※加算料金については、個人のケアプラン内容によって加算されます。
※ご利用者様負担金は「法定代理受領(現物給付)」の場合について記載しています。
※ご利用者様が要介護認定を受けていない場合には、サービス料金の金額をいったんお支払いいただきます。
 要支援は要介護の認定を受けた後、自己負担額を除く金額が介護保険から払い戻されます。
(償還払い)また、居宅サービス計画が作成されていない場合も償還払いとなります。


(3)介護保険の給付対象とならないサービス

(以下サービスは、利用料金の金額がご利用者様のご負担となります。)

①食事の材料の提供(食材料、調理費)ご利用者様に提供する食事の材料と調理にかかる費用です。
 昼食350円
②事業所で準備したオムツを使用した場合
 リハビリパンツ・・・・100円 
 テープ止めオムツ・・・ 140円 
 尿取りパット・・・・ ・ 50円
③レクリエーション、趣味、活動の材料費 
 利用料金:材料代等の実費をいただきます。

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